日刊 Second Life Fashion

2017年もセカンドライフでファッションを楽しむブログです

プレアカへの誘惑

Second Life プレアカ半額

50% 割引に関する利用規約 このオファーは、2017 年 7 月 13 日午前 8 時 (太平洋標準時 = PT) に始まり、2017 年 7 月 27 日午前 8 時 (PT) に終わります。

 

1) すでに Second Life ("SL") ベーシックアカウントをお持ちか、または新しいアカウントを作成する、

2) SL アカウントで月会員 (毎月) の請求を選択することが必要です。

 

50% の割引は最初の月の請求に対して行われ、その後の各月は標準のプレミアム会員価格 (現在US$9.50/月)で請求されます。

 

新規アカウントまたはプレミアム会員にアップグレードされていない以前のアカウントについては、プレミアム会員へのアップグレード後の Second Life ビューアーで初回ログイン後に以下が適用されます。

 

1) 最初の 1 週間が経過した後、プレミアム会員期間中の毎火曜日にアカウントに L$300 のお小遣いが入金されます。

2) アカウントが連続 45 日間活動中であれば、L$ サインアップボーナスがアカウントに入金されます。

 

FREUNDLIEB新店舗

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Second Lifeでも賑やかなSIM akibaの中央広場沿いの一等地をBOSSの

カワサンから譲り受けて、出店しました。左下の建物。

 

 

現在の箱型店舗

3度めの改築、突貫工事で一夜城。

 

 

店舗の右側(arare cafeとの間)には、現在のkawasan cafeにショートカットで抜けられる歩道を設置。

 

ご近所さんに四角い建物、コンクリートやレンガ造りの建物が多いので、

景観に配慮してこんな感じに仕上がりました。

 

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今の店舗にする前の店

 

高床式で壁も天井もないお店でした。

実は、このスタイルのほうが好まれる様で、建ててすぐの来客数は

こっちの方が圧倒的に多かった。

 

ちなみに、左端に写っているのはSIMオーナーのsonさん。

 

 

 

 

前の縦長の土地でやろうとしていた店舗

屋根、シャンデリア、椅子、テーブルなどは基本構想は完成していましたが

土地を2分割したため未完成となりました。

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建築初期の頃。

実は制作そのものが初心者です。

斜めを作るのはとても難しかった。

 

FREUNDLIEB(フロインドリーブ/フロインドリープ

ハインリヒ・フロインドリーブHeinrich Freundlieb1884年 - 1955年)は、日本で活動したドイツ出身のパン職人。第一次世界大戦中に捕虜として連行された日本に留まり、敷島製パン初代技師長を経て兵庫県神戸市に有限会社ジャーマンホームベーカリー(フロインドリーブ)の前身となるパン屋を開店した

終戦後、復員した元従業員の協力を得て1948年にパン・洋菓子の製造を再開。ドイツで修行を経て帰国した長男ハインリヒ・フロインドリーブ2世が1955年に有限会社ジャーマンホームベーカリー(フロインドリーブ)を設立するとその相談役に就任した。同年没。墓は神戸市立外国人墓地にある[2]

NHK朝の連続テレビ小説風見鶏』のモデルとして知られるWikipediaより

freundlieb.jp

 

秋元康ソング10時間(NHK)録画を観ながら(聴きながら)書いてます。